管理人から一言

2017年が本当の幕開けか!?

更新日:

2008年 市場に初めて登場したビットコイン。

その時のレートが 1ビットコイン=0.07円でした。

今では1ビットコインの価格は13万円台まで高騰中 ※2017年2月27日現在 134000円也

 

開始されて間もないころ、1ビットコインを0.07円で購入していた人は・・・ やばいですよねww

10万円、100万円分 ビットコインに投資をしていた人は、はるか遠く夢の人に・・・笑  一瞬で莫大な富を気付いてしまっています・・・。(;´∀`)

 

初期のころから仮想通貨に投資を行い先見の眼を持った人にはそれなりの恩恵が与えられているようですが、当時、今の状況を誰が予測できたでしょうか!?

 

近年、劇的に進化した暗号通貨、仮想通貨のシステムによって 数え切れない億万長者が誕生いたしました。

このことは紛れもない事実で、今なお仮想通貨が世間から注目され高騰し続けている理由の一つであると私は思います。

 

2008年当時仮想通貨がここまで劇的に成長するとはだれも思っていませんでしたが、2017年 わが日本においても仮想通貨が一般的に認知され暗号通貨バブルが起こるといわれています。

 

もしあなたが これから確実に仮想通貨バブルの波に乗って、悠々自適な人生を謳歌したいなら、暗号通貨・仮想通貨に対して対応できる体制を整えておくことをおすすめいたします。

 

2017年 わが日本において仮想通貨バブルが起こるといわれているのか!?

 

バブルバブルといていますが、なぜ2017年仮想通貨バブルが叫ばれているのでしょうか!?

その答えはとても分かりやすいものだったのです。

 

①日本国において仮想通貨法である改正資金決済法の成立・施行

改正資金決済法!?? なんじゃそりゃ・・・  そんな言葉初めて聞いたし・・まして漢字ばかりでよくわからん・・・という方もいると思いますので、かみ砕いていうとですね、改正資金決済法とは「わが日本においても仮想通貨・暗号通貨を 国の通貨として認めます」という法律。

 

2016年5月に成立した改正資金決済法が2017年の春には施行される見通しで、仮想通貨は「貨幣」として“お墨付き”になったことを意味しています。

改正資金決済法が施行されいると、仮想通貨・暗号通貨(ビットコインを含む)などは円以外の通貨として認められるという事になる予定です。

 

②皆さんもご存知 三菱東京UFJが仮想通貨を一般向けに発行

大手メガバンクの 三菱UFJ が「MUFGコイン」。 みずほフィナンシャルグループが「みずほマネー」等を一般向けに販売を開始する方針を固めたというニュースが入ってきました。 株保有率から、事実上外資系のメガバンクが仮想通貨を独自で発行するという意味合いを理解できますか!?

日本国内において大手銀行が、フィンテック技術を採用した仮想通貨に参入しますよ!!これから日本の皆さん私達、大手メガバンクは仮想通貨始めたので、仮想通貨使ってくださいって言うてるのと同じ意味合いとして受け取れるものだと思います。

 

 

③仮想通貨で支払いができるお店が日本でも増えてきた。

一昔前まで 仮想通貨をを保有していても使うことが出来なかったので、ネット上に保管をする!!というのが当たり前でしたが、仮想通貨熱に加えて日本国内でも利用できるお店やサービスも増えてきました。

国内においてはこれから爆発的に普及していくだろうと思いますが、すでに海外ではビットコイン決済が可能なお店がたくさん存在いたします。日本はまだまだ未発達!!

例えば スターバックスコーヒー、 海外の楽天サイト、アマゾン、マイクロソフト、DMMなどなど 一度は耳にしたことのあるお店や、利用したことはあるかと思います。 すでに海外ではビットコイン決済方法を取り入れており、日本国内でも仮想通貨法案が施行されると続々と参入してくるものだと思われます。

 

④証券会社・FX会社も仮想通貨に順次対応!?

副業の人気案件としてFXが今なおブームが続いていますが、口座を利用するにあたり、ドルもしくは円建で取引するというのが一般的。

このFX会社や、証券会社も仮想通貨法案が採決され施行されるようになると、仮想通貨でのお取引が可能となります。 仮想通貨の場合振り込みから着金まで短時間(一瞬)で、すごく安い手数料で取引が可能となり、これまでの決済方法が一瞬で覆ってしまいます。

FX市場と比べてみても、仮想通貨市場は今よりも50倍から~200倍以上の市場拡大の可能性が眠っていると言われています。

つまり 日本国内で人気のあるFX利用者が、決済方法を仮想通貨・暗号通貨(ビットコイン・イーサリアム)などに切り替わってきたら・・・すごいことになる予感しかありません。

 

⑤ ブロックチェーン技術の進歩

仮想通貨はブロックチェーンと呼ばれるプログラムによって成り立っています。

ブロックチェーンとは、「分散型台帳技術」と呼ばれ、世界中に分散したコンピューターホストが 仮想通貨の流動をすべて把握しています。 いつ、どんな取引をしたか、誰がいくらのビットコインを持っているかなどのすべての取引を公正かつ安全に守っている技術になります。※プライバシーの侵害はありません。

つまり多くの人に見られているので、不正・改竄・などができず、これまでの金融システム以上に安心だといわれています。

 

その結果 これまで日本から海外にお金を送金する場合、莫大な手数料と時間がかかってしまいましたが、ブロックチェーン技術の進歩によって、 日本からの送金も 一瞬で支払いが可能となり、更に手数料も10円とか20円とかものすごく安い単価で送金が可能となりました。※無料で送れる場合もありますよ(;´∀`)

 

まとめてみると

  • 国が仮想通貨を正式な通貨と認めた
  • 外資系財閥企業の自己通貨発行
  • 一般社会に仮想通貨での支払いが可能に
  • FX・株・証券取引所が今後参入か!?
  • ブロックチェーン技術の進歩により 金融の大革命 などなど

これ以外にも仮想通貨・暗号通貨が爆発的に伸びる可能性は沢山ありますが、先見の眼が優れている人なら、これ以上言わなくてもこれからの仮想通貨のビジョンが見えたのではないでしょうか!?

以上の事はこれから日本国内で起こるバブルの引き金になる事例として紹介させていただきましたが、実際に海外では仮想通貨バブルが起こり始めていますし、すでに莫大な富を得た人も沢山います。

我が国日本ではこれからこのバブルが始まろうとしているわけですので、仮想通貨バブルに乗り遅れないようにしたいものです。

 

空前の仮想通貨バブルが目の前に!!

管理人のKINGが仮想通貨を本格的に勉強し始めたのは2016年の10月からです。 それまでは全くと言っていいほど、仮想通貨・暗号通貨に対して興味がありませんでした。

僕が参入した時 まだまだ1ビットコインの値段は約7万円 たった4か月で 約2倍の値段になってしまいました。※現在の価格 2017年2月27日143,000円

 

これからますます仮想通貨の値段は上がっていくだろうし、認知度はさらに高くなるものだと予測されます。

そもそも、発行されている仮想通貨(ビットコインを含め多くのコイン)には発行枚数の上限があります。 ※欲しい人がいればそれだけ値段が高くなるという事です。

 

僕の場合少しみんなより早く仮想通貨の勉強をしているだけで、はっきり言ってまだまだ分からないことだらけです・・・ でも こんな僕でも 実際に仮想通貨に投資を行う事で収益を上げてきています。

投資金額はすでに回収できこれから資産を増やしていく予定となっています。

 

今からでも仮想通貨の勉強は全然遅くありません。

これから来るであろう仮想通貨の波が来るまでに、ある程度準備を整えておけば十分間に合うと思いますので、ぜひ仮想通貨に対して勉強してみて下さい。

このブログでは 多くの人の為になるブログを書いていくつもりですので、是非ご期待していた開ければ幸いです。

 

これから来るバブルに乗りますか? それとも過ぎ去った後に指をくわえて後悔しますか!?

 

もう 波はそこまで押し寄せていますよ!!(*'ω'*) 😆 

 

 

 

 

 


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